不動産一括見積もりサイトの選び方7つのポイントを徹底解説

この記事を読むのにかかる時間:10分

例えば、所有しているマンションやアパートを売却する場合、不動産仲介業者に依頼して売却活動をサポートしてもらうのが一般的です。しかし、不動産仲介業者は全国各地に多数存在するので、どの業者を選べばよいのか悩む方も多いでしょう。

そこで、もはや標準ともいえるようになったのが不動産の一括見積もりサイトの利用です。PCやスマートフォンから簡単かつ無料で、所有する不動産の活用方法の相談や、査定見積もりを依頼できるところが魅力ですが「タダより高いものはない」と不安に思う方も多くいらっしゃいます。

今回は、皆さまから多くの質問が寄せられる、不動産の一括見積もりサイトの仕組みや、利用するメリット・デメリットについて、さらに利用する上での注意点など、気になる情報をまとめさせて頂きました。

目次(読みたい項目をクリック頂くとスキップできます)

1.不動産の一括見積もりサイトの特徴やメリット・デメリットを紹介

まず始めに、不動産の一括見積もりサイトを初めて利用する方のために、サイトの仕組みや特徴、利用する際のメリット・デメリットをまとめてみました。

1-1.無料で利用できるのにはワケがある!不動産一括見積もりサイトの仕組み

不動産一括見積もりサイトとは、一度の手続きで複数の不動産仲介業者に査定の見積もりを依頼できるサイトのことです。
インターネットが普及する以前は、こうした不動産の見積もりを取りたい場合、その業者に対して電話やFAXをしたり、公式サイトのフォームに入力したりして依頼するのが一般的でした。

一方、不動産一括見積もりサイトは複数の不動産会社と提携しているため、手続きは一度きりでOK。売却したい不動産があるエリアを選択すると、自動的に対応可能な不動産仲介業者がピックアップされ、入力した情報を一斉送信することができます。

入力する情報は売り主の名前や住所といった個人情報の他、売却したい不動産の種別や住所、間取り、築年数など不動産の査定に必要な項目で、たいていの場合、数分程度で手続きが完了します。

各業者は受け取った情報をもとに査定額を算出し、売り主に対して個別に連絡する仕組みになっています。連絡方法は電話、FAX、メールなど複数あり、利用したサイトによっては希望の方法を選択できます。

気になる利用料ですが、不動産一括見積もりサイトは利用をしても無料で、コストがかかることはありません。費用がかからないのはユーザーにとっては嬉しいことですが、それならどうやってサイト運営会社は運営をできているのか?と疑問を感じる方も多いでしょう。

確かにサイト運営会社はサービス利用者から1円の利益も得ていませんが、お問い合わせや査定見積もりサービスを通して顧客との橋渡しを行うことで、提携している不動産会社からの広告収入で成り立っています。
つまり、サイト運営会社はこの広告収入を元手にサービスを提供しているため、利用者から直接料金を取らなくてもサイトを運用できるというわけです。

0円といわれるとつい身構えてしまうところですが、無料で利用できるのにはちゃんとした理由がありますので、運営実績があり、しっかりした企業がスポンサーになっているサイトであれば安心して活用できるといえます。

1-2.不動産一括見積もりサイトを利用する4つのメリット

不動産一括見積もりサイトを利用した場合、通常の見積もり依頼と比べて以下のようなメリットがあります。

1-2-1.不動産見積もりの手間と時間を省くことができる

従来の方法では、まず査定を依頼できる業者を探し出したうえで、一社ずつ連絡を取る必要があることから、かなりの時間と手間をかけなければなりませんでした。

不動産一括見積もりサイトなら、売却したい不動産の情報を入力すれば自動的に不動産業者をピックアップしてもらえますし、たった一度の手続きだけで複数の業者にまとめて見積もり依頼を出せるので、時間と手間を大幅に省くことができます。

1-2-2.複数の業者をじっくり比較検討できる

不動産の査定額は業者によってまちまちなので、複数の見積もりを取って内容を比較検討することが大切です。不動産一括見積もりサイトを利用すれば、同じ情報から算出した複数の査定額を比較できるので、どの業者が一番信頼できるか判断しやすくなります。

1-2-3.競合によってより良い結果を得られやすくなる

単独で見積もりを依頼した場合、業者からは競争相手がいるかどうかわからないので、様子見として無難な対応をしてくる可能性があります。
対して、不動産一括見積もりサイトを利用した場合は、最初から競争相手の存在を意識することになるため、どの業者も最初から熱心に対応してくれます。

1-2-4.運営会社が中立的な立場で対応してくれる

不動産一括見積もりサイトは一般的に不動産業界とは関係ないベンチャー企業などが運営に携わっています。提携している不動産会社と顧客との橋渡しは行いますが、いわば第三者的な立場なので、特定の業者をひいきにすることはありません。

むしろサービスの質を高めるために、良心的な不動産会社を厳選する傾向が強く、悪徳業者に引っかかることはほとんどないでしょう。もし仮に、運営会社が悪徳業者に引っかかってしまい提携をしても、利用者からクレームがあれば即排除を行いますし、万が一、利用者が見積もりを依頼した不動産会社からしつこい営業などをかけられた場合は、それもサイト運営会社に訴えれば適切な対応を取ってくれるので安心です。

1-3.不動産一括見積もりサイトの2つのデメリット

不動産一括見積もりサイトの利用はメリットが多い反面、いくつか気を付けなければならない点もあります。

1-3-1.エリアによって見積もりを取れる業者の数に差がある

不動産仲介業に必要な宅地見物取引業免許には、国土交通大臣が発行しているものと、都道府県知事が発行しているものの2種類あります。
前者は全国のどこにでも営業所を設置でき、複数の都道府県をまたいで事業を行うことが可能です。

一方、都道府県知事が発行している免許の場合、発行元の都道府県内にしか営業所を置くことができません。

もちろん営業所のない地域でも買取や売却などの事業を行うことは可能ですが、正式な査定額を算出するために現物を確認したり、購入希望者を物件に案内したりするには、同じエリアに営業所を構えていないと何かと不便です。

一般財団法人不動産適正取引推進機構が実施した調査によると、平成29年度末時点での宅地建物取引業免許の内訳は、大臣免許業者が全体の約2%であるのに対し、都道府県免許業者は約98%と圧倒的多数を占めています。

さらに都道府県免許業者の数をエリア別にチェックしてみると、1位の東京が22,000超、2位の大阪が10,000超といずれも大台に到達しているのに対し、最も少ない鳥取は257、続く島根は315に留まっています。[注1]

さらに業者によっては同じ都道府県内でも対応エリアを限定している場合があるため、所有不動産がある地域によっては、不動産一括見積もりサイトを利用しても思ったより見積もりが集まらない可能性があります。

[注1]一般財団法人 不動産適正取引推進機構「平成 29 年度末 宅建業者と宅地建物取引士の統計について」

1-3-2.業者によっては査定額をわざと高めに設定する場合がある

不動産一括見積もりサイトを利用するメリットとして、他社との競合によって対応が熱心になるケースが多いと説明しましたが、実は見方によってはそれがデメリットになる場合もあります。

不動産仲介業者は、不動産一括見積もりサイトを介して入手した情報をもとに不動産の評価額を算出するのですが、顧客にアピールするために、本来の査定額よりもわざと高い額を提示するケースがあるからです。

売り主としては、少しでも高く不動産を売却したいというのが本音ですので、より高値を提示してきた業者を選ぶ傾向にあります。
しかし、この時点で提示された査定額はあくまで概算であり、実際の売却価格は訪問査定を実施し、さまざまな条件を考慮した上で決定することになります。

そのため、最初の見積もりと実際の売却額には差が出ることがほとんどなのですが、顧客獲得のために査定額を高めに設定していた業者の場合、その落差が大きくなる可能性があります。

もちろん最初からきちんとした査定額を提示してくれる良心的な業者も多いのですが、競合相手の存在を意識して査定額を調整してくる業者もあるということを念頭に置いておいた方がよいでしょう。

2.不動産一括見積もりサイトを選ぶ時の7つのポイント

不動産一括見積もりサイトは複数存在しますが、それぞれ特徴やサービスが異なります。場合によっては不動産の売却額に影響を及ぼす可能性もありますので、サイト選びは慎重に行うようにしましょう。

ここでは不動産一括見積もりサイトを選ぶ時に注目したいポイントを紹介します。

2-1.提携している不動産会社が多いところを選ぶ

不動産一括見積もりサイトでは、売り主が入力した情報をもとに、対応可能な業者をピックアップして見積もり依頼を出す仕組みになっています。
条件が合えばたくさんの業者から見積もりを取ることができますが、逆に条件に合致しないと査定を依頼できる業者が少なく、しっかり比較検討できない場合があります。

どんな不動産会社と提携しているかはサイトごとに異なりますので、なるべくたくさんの企業が提携参加しているところを選ぶようにしましょう。

2-2.参加企業のバランスが良いところを選ぶ

提携している不動産会社の数は多いに越したことはありませんが、さらに候補を絞る時は参加企業の規模や傾向をチェックするのがおすすめです。

大手企業は知名度が高く、安心して査定を依頼でき、営業所や営業マンの数が多いぶん、幅広いエリアに対応してくれるところなどが大きな魅力です。

一方、中小企業は地元に根ざした地域密着型のサービスを行っているところが多く、状況に応じて柔軟な対応をしてもらいやすい傾向にあります。対応エリアは狭いものの、そのぶん大手企業が持っていない顧客リストを確保しているケースもめずらしくないため、大手企業とは違う方向からアプローチをかけることもできます。

このように、大手企業と中小企業ではそれぞれ特徴が異なるため、不動産一括見積もりサイトを利用する時はなるべく両方のバランスが取れているところを選ぶのがポイントです。

2-3.利用者数や実績が豊富なサイトを選ぶ

不動産一括見積もりサイトはここ数年で大幅に増加しましたが、利用者数や実績はサイトによって大きく異なります。利用者数や実績が豊富なサイトは独自のノウハウを持っており、どの顧客にどんな不動産会社をマッチングさせれば良いか、その術も心得ています。

また、「不動産会社の営業がしつこい」など、顧客と不動産会社の間で何らかのトラブルが発生した場合の対応力も高いので、実績の多いサイトを利用した方が安心です。

2-4.不動産会社の選定にしっかりとした基準を設けているところを選ぶ

全国にはさまざまな不動産会社がありますが、その質はピンからキリまであり、中には悪徳と呼ばれる業者も存在します。
いくら参加業者が多くても、悪徳業者が混じっていては安心して利用できませんので、業者の選定基準をしっかり設けているところを選ぶようにしましょう。

2-5.セキュリティ対策がしっかりしているところを選ぶ

不動産一括見積もりサイトの利用にあたっては、見積もりに必要な情報を専用フォームに入力・送信することになります。自宅にいながら見積もりを依頼できるのは簡単・便利ですが、不特定多数が利用するインターネット上で情報のやり取りを行うことに抵抗を感じる方も少なくありません。

特に不動産一括見積もりサイトでは名前や住所、電話番号、メールアドレスといった個人情報から、所有している不動産の住所や間取りといった情報まで提供するので、セキュリティ対策をしっかり整えているサイトを選ぶようにしましょう。

ひとつはサイトのホームページをみて、最低限、運営会社が「プライバシーマーク」を取得している会社であるか?は確認してください。プライバシーマークとは、企業や団体など(事業者)の個人情報保護の体制や運用の状況が適切であることを、サービス利用者に“プライバシーマーク”というロゴマークを用いてわかりやすく示しているものです。この制度は、1998年から一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が運営しており、日本産業規格「JIS Q 15001 個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」の基準に適合した事業者のみ使用が認められているものです。要するにプライバシーマークの使用が認められた運営会社は最低限「個人情報」を大切に取り扱う事業者として認定、教育されている事業者であると言えます。

また、最近は、国外へ設置したサーバーで個人情報を管理していたことを問題視をされてしまった企業のニュースもあったので、こうしたことで安心をしたい方も、遠慮をせずにサイトのサポートセンターへ問合せを行い、きちんとした回答が得られるかもチェックしてください。

2-6.利用者の口コミ評価が高いところを選ぶ

不動産一括見積もりサイトには自社サイトの特徴や利点が紹介されていますが、実際に使ってみた感覚や対応の良し悪しは利用者でなければわかりません。
ネット上を検索すれば、不動産一括見積もりサイトを利用した人の口コミ評価が掲載されていますので、サービスを利用する前に一度チェックしてみましょう。

どんな感想を抱くかは人それぞれですが、低評価の口コミが目立つところは難ありの場合が多いので、高評価が多いサイトを中心に候補を絞っていくと良いでしょう。

2-7.担当者の対応がていねいなところを選ぶ

不動産一括見積もりサイトは初心者でも簡単に利用できるサービスですが、良心的なサイトを選ぶために、あえてサポートセンターに問い合わせていろいろ尋ねてみるのもおすすめです。
こちらが尋ねたことに関して適切に回答し、ていねいに接してくれるところは信頼性が高く、もしサービス利用後に悩みや疑問が出てきても誠実な対応が期待できます。

逆に、質問に対して的確な答えが返ってこなかったり、対応が雑だったりしたところは、参加企業の選定基準やセキュリティ対策もいい加減である可能性が高いので避けた方が無難です。

以上、不動産一括見積もりサイトを選ぶ際のポイントを7つご紹介しましたが、これらの条件をすべてクリアしているおすすめサイトが「イエカレ」です。
運営実績13年目のイエカレは独自の厳しい項目をクリアした優良企業のみを厳選し、大手から地元の中小企業まで全国400社以上の不動産会社と提携。

サイト運営にあたっては、日本国内に設置したサーバーのみを使用。強固なセキュリティ環境を完備しており、査定情報は暗号化された上で各不動産会社に転送されるので、ユーザー・プライバシーはしっかり保護されます。

また、サポート体制も充実しており、豊富な専門知識を持った常駐スタッフが中立的な立場から不動産の売却をお手伝い。フリーコールでの無料相談も随時行っているので、初めて不動産を売却する方でも安心して利用できるでしょう。

3.不動産一括見積もりサイトを利用する上で注意すべき4点

不動産一括見積もりサイトは便利なサービスですが、利用する前後には注意しておきたい点がいくつかあります。

3-1.見積もり額は参考程度に留めておくのが吉

不動産一括見積もりサイトを利用すると各社から見積もり額を提示されますが、地域や間取りなど表面的なデータをもとに算出した価格なので、実際には見積もり額がそのまま売却額として採用されることはまずありません。

先にも説明した通り、見積もり額はあくまで概算ですので、業者によっては契約を取りたいがために価格をわざと高く設定してくるところもあります。
そのため、不動産一括見積もりサイトを利用した時は、見積もり額よりもなぜこのような価格になったのか、その根拠を知ることが重要なポイントとなります。

納得できる根拠であれば信頼できる業者と判断できますが、そうでなければ契約重視の水増し査定である可能性が高いので要注意です。

3-2.不動産会社を選ぶときはバランスを考慮する

不動産会社は大きく分けると大手企業と中小企業の2つにわかれますが、それぞれに特徴があるので、どちらか一方に的を絞ると自分のニーズや希望に合わない不動産会社を選んでしまう可能性があります。

初めて利用するうちは名の知れた大手企業に惹かれがちですが、地元に根ざした中小企業ならではの魅力もありますので、査定を依頼する際は大手と中小の両方をバランス良く取り入れるようにしましょう。

3-3.なるべく多くの不動産会社に査定を依頼するのがおすすめ

不動産一括見積もりサイトを利用すれば複数の会社からまとめて見積もりを取ることができます。そのため、なるべく多くの不動産会社に査定を依頼し、見積もり額を比較するのがおすすめです。

大手企業と中小企業を半々ずつ取り入れるのも良いですし、売却する物件(マンション、アパートなど)に強い会社を選ぶのもおすすめです。

3-4.簡易査定と訪問査定の違いを理解する

不動産売却における査定には、簡易査定と訪問査定の2種類があります。
簡易査定とは不動産の住所や間取り、構造といった表面上のデータだけをもとにして見積もり額を出す査定方法のことで、不動産一括見積もりサイトがこれに該当します。
与えられた情報のみで査定することから別名「机上査定」とも言い、短時間でおおよその査定額を知りたい時に適しています。

一方、訪問査定はスタッフが実際に現地に赴き、現物の不動産を調査してから査定する方法です。
築年数や間取りといったデータを踏まえた上で、周辺環境や外観の傷み具合、室内や設備の状態なども考慮するので、より現実的な査定額を導き出すことができます。

ただ、室内を実際に見せることもあるので立ち会いが必要となり、それなりの時間や手間を取られます。そのため、まずは不動産一括見積もりサイトで簡易査定を行った後、不動産会社の候補をいくつかに絞ってから訪問査定を依頼した方が効率良く立ち回れるでしょう。

まとめ

不動産一括見積もりサイトは、不動産売却活動の中でも特に時間と手間がかかりやすい見積もりや査定を簡単に行えるところがメリットです。
自分で不動産会社を探すところから始めずに済みますし、複数の会社からまとめて見積もりを取ることができるので、じっくり比較して候補を絞ることができます。

不動産一括見積もりサイトは複数の企業によって運営されていますが、より良い条件で売却するためには、なるべく提携会社が多く、実績の豊富なサイトを選ぶのがポイントです。

口コミなどを見ると、この不動産企業からの営業電話に抵抗があり、一括査定サービスに難色を示している人も多いのは確かです。ただ、何となく気持ちは分かるのですが、不動産の取引とは、売却案件だけに限らず、ちょっとした買い物とは訳が違い、ご自身の大切な物件に関して大きな金額が動き、また、ちょっとした情報の取り損ねで大きな金額を損してしまうかもしれない商取引きになることを意識すべきです。本当に面倒臭く、煩わしいかもしれませんが、担当者と細かいやり取りをして信頼関係を築いていきたいものです。

営業電話に関する件で付け加えますと、煩わしさを避ける一番良い方法は、査定依頼の入力フォームの中に自由にコメントが記載ができる質問・要望欄が必ず設けられているので、そこへ、自分の都合が良い日時・時間帯に連絡がもらえるように希望連絡時間帯を記載しておく。または、最初はメールで連絡が欲しい旨を記載しておけば良いのです。ひと通り各社から、まとめて提案を取り寄せたあとは、各社の比較を行いながら自分に合った企業を徐々に絞り込んでいくのが上手な利用方法になります。

その意味では、13年の運用実績(*2021年1月現在)をもつ「イエカレ」は、全国に点在している400以上の大手・中小企業と提携しているほか、サイト運営にあたっては、日本国内に設置したサーバーのみを使用。強固なセキュリティ環境を完備しており、査定情報は暗号化された上で各不動産会社に転送されるので、ユーザー・プライバシーはしっかり保護されます。運営スタッフが不動産会社とのサポートに徹してくれるので、初めての方でも安心して利用できます。

*あわせて読みたい:不動産取引を安心して行う「ウチノカチ」で「相場感」を知ろう

*あわせて読みたい:不動産査定書はどうやって入手するの?見るべき項目は?

*あわせて読みたい:不動産査定価格に影響するポイントは何か?まとめて解説

*あわせて読みたい:土地売買契約書でチェックすべき項目|スムーズに売却するためには?

*あわせて読みたい:不動産売却にかかる税金と計算方法とは?節税する方法もまとめて紹介

*あわせて読みたい:不動産売却の適正価格を知る方法

*あわせて読みたい:一戸建ては貸すのがおすすめ。戸建ては意外と人気が高い!

*あわせて読みたい:家を貸す注意点って何?初心者必見!3つの落とし穴

*あわせて読みたい:不動産の相続をする人が知っておきたい家族信託・民事信託

*あわせて読みたい:東京オリンピック後の不動産価格はどうなる?価値変動の予測を解説!

*あわせて読みたい:ウッドショックとは?土地活用や不動産売却に与える影響を解説!

*あわせて読みたい:金融緩和継続で不動産市場はどうなる?売却と土地活用の対策を解説!

*あわせて読みたい:2022年以降の生産緑地を使った土地活用術とは??

*あわせて読みたい:コロナでもアパート経営は成り立つか?影響とリスクヘッジ策を解説!

*あわせて読みたい:土地活用ランキング20選!バランスの良い総合力の高い活用方法とは?

不動産売却コラムの関連記事

不動産一括査定とは?メリットデメリット・サイトの選び方を解説!
不動産一括査定とは?メリットデメリット・サイトの選び方を解説! 公開
不動産一括見積もりサイトの選び方7つのポイントを徹底解説
不動産一括見積もりサイトの選び方7つのポイントを徹底解説 公開
マンション1棟を売りたい! 高く売れる物件の特徴
マンション1棟を売りたい! 高く売れる物件の特徴 公開
マンションを賃貸で貸すと得する?それとも損する?
マンションを賃貸で貸すと得する?それとも損する? 公開
不動産売買市況の2016年のまとめと2017年予想
不動産売買市況の2016年のまとめと2017年予想 公開
家の売却を超簡単にするにはどうすればよい?
家の売却を超簡単にするにはどうすればよい? 公開
マンションの「買取り」にはどんなメリットがある?
マンションの「買取り」にはどんなメリットがある? 公開
不動産鑑定は不動産査定とどのような点が違うの?
不動産鑑定は不動産査定とどのような点が違うの? 公開
確実に家を売ることを考えるなら、これだけはやっておこう!
確実に家を売ることを考えるなら、これだけはやっておこう! 公開
不動産査定は意外と簡単!?効率の良い方法とは
不動産査定は意外と簡単!?効率の良い方法とは 公開
不動産売却も視野に!固定資産税で損をしないために知るべきこと
不動産売却も視野に!固定資産税で損をしないために知るべきこと 公開
不動産売却の流れ
不動産売却の流れ 公開
不動産売却査定を依頼する際のポイント
不動産売却査定を依頼する際のポイント 公開
売却時の固定資産税の精算について
売却時の固定資産税の精算について 公開
不動産売却契約における注意点
不動産売却契約における注意点 公開
売却時の抵当権抹消登記の重要性
売却時の抵当権抹消登記の重要性 公開
不動産売却のメリットとデメリット
不動産売却のメリットとデメリット 公開
不動産売却の譲渡所得の計算方法
不動産売却の譲渡所得の計算方法 公開
相続した不動産を売却するメリットとデメリット
相続した不動産を売却するメリットとデメリット 公開
不動産売買で気になる塀やフェンスの法制度
不動産売買で気になる塀やフェンスの法制度 公開